イルカさんと白い冬を歌いました。
最近いろんなミュージシャンの皆さんと
「白い冬」を歌う機会も多いのですけれど
イルカさんと唄う 白い冬はとても穏やかで
包み込むような柔らかい楽曲となりました。
自分の レパートリーかのようになめらかに
唄ってくれているなぁいいなぁと思い、
演奏中にもかかわらずその横顔を
笑顔とともに眺めていました。
歌い終わってイルカさんが一言。
「 私1カ所間違えたのよ。そしたら坪やん
急に私の顔を見たの、いや、睨んだのよ
その後、ニヤっと笑ったのよ」
客席は大爆笑。
そんなことあるわけ
ないじゃないですか。
とてもうれしかったんですよ。